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6.イチゴの家庭菜園開始(2017年11月13日)

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小さくても実践してみようという事で、会社の屋上にミニミニいちご農園を開園いたしました~笑。
イチゴ狩りの宅配サービスも計画としてあるので、プランターでのイチゴ栽培もこの機に習得しておこうという魂胆です!お遊び半分なので参考にならないかもですが、行動に移すことが大事。2プランター、全6株のミニミニいちご農園です♪

購入品と手順を紹介

近くのホームセンターで、イチゴ栽培に必要な物を全て買いそろえました。①プランター2個(1つ特価で180円)②底石(1袋398円)③イチゴ用培養土(1袋498円)④イチゴ苗(レッドパール、とよのか各3株ずつ合計1,080円)となります。全部合わせても2,156円でした。下記手順で行っていきました。

①底石と培養土を入れる

先ずプランターの底に3cmぐらい底石を引き、その上に培養土を入れていきました。写真の2種類です。皆さん言いたいことは分かります。「昼にしろ!写真横向きにしろ!土入れる前の写真撮れ!」申し訳御座いません、詳しくは「いちご プランター 家庭菜園」で検索すると素敵なページが出てきますので(笑)

②ポットから苗を出しほぐす

苗をポットから取り出し、底の根の部分を軽くほぐしてからプランターに植えます。イチゴの根は強くないので、この時力を抜いてサワサワする感じでほぐしていきましょう!サワサワですよ、サワサワ!

③浅めに植える(クラウンは出す)

②の作業が終えれば、プランターに植えていきます。この時2点に注意して下さい。1.ポットの培養土から短くランナーという枝のようなものが出ています。これの逆側にイチゴがなりますので、どちらにイチゴの実を付けたいか考えて植える。2.浅めに植える事。クラウンという王冠の形をした幹の部分があるので、それを土の上に出す形で植えて下さい。※何度も言いますが、もっと分かり易いサイトが一杯ありますので、家庭菜園される方は、別サイトを参照されることを強く、強くオススメ致します。笑

④完成!

最後に水をこれでもか!というぐらい入れ、完成です。分かりづらい家庭菜園の紹介ですみませんでした。他サイトさんの情報を見ながら行ったので、間違いではないと思います。僕から注意点を上げるとすれば、昼にした方が写真映えも良いしオススメですよ(笑)

今後のスケジュールについて

初心者が何処までできるか、温かくお見守り下さい笑。家庭菜園については、動きがあり次第こちらのブログにUPしますので、よろしくお願いします。遊びのようですが、プランターでの生産は、今後やりたい事業にも繋がるので、何とか成功できるように頑張って参ります。